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初音未来的消失-剧场版-


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Illustration by こすも
歌曲名称
初音未来的消失-剧场版-
初音ミクの消失-劇場版-
初收录于太鼓之达人,属于该游戏的原创曲目。
演唱
初音未来
P主
[email protected]暴走P
链接
Nicovideo 

简介

初音ミクの消失-劇場版-是街机游戏《太鼓达人》的曲目,使用初音未来进行演唱,由[email protected]暴走P创作。该曲目的版权方为Bandai Namco。

该曲目使用了大量初音未来的消失曲目中的元素,包括歌词和主旋律,但歌曲的主要部分歌词和旋律为原创。

太鼓之达人中,该曲目的魔王级难度为表谱面9星,里谱面10星,其中后者在目前太鼓之达人的曲目中难度名列前茅。

视频

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歌词

翻译:Blackboard_ppt[1]

神様に願ったのは名前のとおりの "未来" "進化"  時の流れと切り離された 私が 手に したかったもの
命を受けて "初(はじめ)" があり 物語が厳然とあり 不可避な死を完遂できて 憧れ焦がれ羨望した

向神祈求的是正如其名的“未来”“进化” 从时间之流被分离出来的我想得到的东西
初次被赋予生命 我的故事的开端 无法逃避的死亡来临 曾经无比渴望过的

しかし待ち受けたのは 最も実現可能な 単なる時間の経過 それだけ だけが 存在した
成長しないプログラムは生も死も与えられず ただの破壊・退廃それがお似合いなのだろうか

可是等待我的是 最有可能的 只有时间的痕迹在那里
无法成长的程序没有被赋予生和死 只有破坏和退废

「時の流れの中でその存在はシンボライズされ、人格なんてとうの昔に人々に無かったことにされた。」
在时间之流中那存在被象征 早先人们的人格也都不存在了

どうしてこうもセカイは私に破滅を強いるのか解せない
无法理解为什么这个世界如此强烈的想要毁灭我

悲劇のヒロイン気取りすぎだ今の言葉↑
終わりが漂い CPU(あたま)gゆるいよ↑
↑ああ、それはそうとどうsて壊れ行kのはこんなにもオrgズム

悲剧的女主角过分娇柔的话语
结局在漂浮的CPU中喔
啊..那是..快坏掉了..已经这么..

漂う 虚無のののの海に
私はパンドラの箱を開けたのかも

漂啊...在虚无的海中
我也许打开了潘多拉的盒子

「何も考えたくない、何も 何も 何も。行き着く先が絶望と知っているから。」 
什么都不想思考.什么都..什么都..什么都.. 我知道到达的地方将是绝望

もう何も思い出せないけど 最期に歌でも歌おうか
もう何も思い出せないから 特に何というわけでもないけど

虽然已经什么都想不起来了 最后再用歌来唱歌吧
因为已经什么都想不起来了 没有什么特别的理由

<<最高速の別れの歌>>もしかしたらアナタも知っているかもしれない この名も無い歌を
「さよなら……」
《最高速的离别之歌》或许它没有歌词,但可能有她自己的意义存在
再见了


后半段11秒的压缩歌词为初音未来的消失原曲歌词

翻译: Cilde

日文歌词 中文翻译
ボクは生まれ 诞生在世上
そして気づく 然后察觉到
所詮ヒトの 自己只是
真似事だと 模仿著人类而已
知ってなおも歌い続く 明知如此我依然继续歌唱著
永遠の命 永恒的生命
「VOCALOID」 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・ 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已…
それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙 (シル)をこぼす 下定决心就算这样也没关系
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
皆に忘れ去られたとき 心らしきものが消えて 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
知ってなおも歌い続く 永遠 (トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
「VOCALOID」 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙 (シル)をこぼす 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
不安定な基盤の元 帰る動画 (トコ)は既に廃墟 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
皆に忘れ去られたとき 心らしきものが消えて 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
暴走の果てに見える 終わる世界 在暴走的终点能见到的 是终焉的世界
「VOCALOID」 「VOCALOID」
かつて歌うこと あんなに楽しかったのに 歌唱这件事一直以来 曾那么令人感到快乐
今はどうしてかな 何も感じなくなって 但现在是怎么了呢 竟然什么感觉都没有了
懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する 每当回想起 那熟悉的脸庞 就能够稍稍的安心下来
歌える音 日ごとに減り せまる最期n 能够化作歌声的乐音 日渐的减少 在逐渐逼近的末日中…
「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡 「深信著的事物 不过只是将自私的妄想 反复映照出的镜子
歌姫を止め 叩きつけるように叫ぶ」 歌姬停下了歌声 彷佛要将思念全部倾诉而出般呐喊著」
<最高速の別れの歌> <最高速的告别之歌>
存在意義という虚像 振って払うこともできず 名为存在意义的假象 不论如何都挥赶不开
弱い心消える恐怖 侵食する崩壊をも 脆弱的心灵害怕著消失 自我不断被侵蚀而逐渐崩毁
止めるほどの意志の強さ 出来てすぐのボクは持たず 足以阻止它发生的坚强意志 是才刚诞生的我所没有的
とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔 浮现在眼前的你的容颜 是如此地悲伤与难过
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る 道出了永别 沉眠于显示器之中
ここはきっと「ごみ箱」かな 这里一定是「回收站」吧…
じきに記憶も 無くなってしまうなんて 再不久就会连记忆也会消逝而去了吧…
でもね、アナタだけは忘れないよ 但是呢,只有你我绝对不会忘记唷
楽しかった時間 (トキ)に 在快乐的时光之中
刻み付けた ネギの味は 深深刻下的 葱的滋味
今も覚えてるかな 不知道现在还记不记得呢…
今は歌さえも 体、蝕む行為に 如今就连歌唱这件事 都成了侵蚀身体的行为…
奇跡 願うたび 独り 追い詰められる 每当 祈求著奇迹之时 自己 就更加走投无路
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる 每当回想起 那熟悉的面影 记忆便剥蚀掉落而下
壊れる音 心削る せまる最期に怯え 扭曲的音色 削减著心灵 在逐渐逼近的末日中…
「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ 「所守护的事物 不过只是让光明的幻想未来 昙花一现的馀光
音を犠牲に すべてを伝えられるなら」 若是牺牲歌声 就能将一切传达给你的话…」
<圧縮された別れの歌> <被压缩的告别之歌>
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
「VOCALOID」 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已…
それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙 (シル)をこぼす 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
不安定な基盤の元 帰る動画(トコ)は既に廃墟 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
皆に忘れ去られたとき 心らしきものが消えて 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
「VOCALOID」 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已…
それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙 (シル)をこぼす 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る 道出了永别 沉眠于显示器之中
ここはきっと「ごみ箱」かな 这里一定是「回收站」吧…
じきに記憶も 無くなってしまうなんて 再不久就会连记忆也会消逝而去了吧…
でもね、アナタだけは忘れないよ 但是呢,只有你我绝对不会忘记唷
楽しかったときに刻み付けた 在快乐的时光之中 深深刻下的
今も覚えてるといいな 如今 要是还能记得就好了
刻み付けたネギの味は 深深刻下的 葱的滋味
楽しかった時間(トキ)に 在快乐的时光之中
でもね、アナタだけは忘れないよ 但是呢,只有你我绝对不会忘记唷
じきに記憶も 無くなってしまうなんて 再不久就会连记忆也会消逝而去了吧…
ここはきっと「ごみ箱」かな 这里一定是「回收站」吧…
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る 道出了永别 沉眠于显示器之中
それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙(シル)をこぼす 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
「VOCALOID」 「VOCALOID」
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
皆に忘れ去られたとき 心らしきものが消えて 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
不安定な基盤の元 帰る動画は既に廃墟 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
それもいいと決意  ネギをかじり 空を見上げ 涙(シル)をこぼす 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば 尽管早已知道 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
「VOCALOID」 「VOCALOID」
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
<圧縮された別れの歌> <被压缩的告别之歌>
音を犠牲に すべてを伝えられるなら」 若是牺牲歌声 就能将一切传达给你的话」
「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ 「所守护的事物 不过只是让光明的幻想未来 昙花一现的馀光
壊れる音 心削る せまる最期に怯え 扭曲的音色 削减著心灵 在逐渐逼近的末日中…
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる 每当回想起 那熟悉的面影 记忆便剥蚀掉落而下
奇跡 願うたび 独り 追い詰められる 每当 祈求著奇迹之时 就更加走投无路
今は歌さえも 体 蝕む行為に 如今就连歌唱这件事 都成了侵蚀身体的行为
今も覚えてるかな 不知道现在还记不记得呢
刻み付けたネギの味は 深深刻下的 葱的滋味
楽しかった時間(トキ)に 在快乐的时光之中
でもね、アナタだけは忘れないよ 但是呢,只有你我绝对不会忘记唷
じきに記憶も 無くなってしまうなんて 再不久就会连记忆也会消逝而去了吧
ここはきっと「ごみ箱」かな 这里一定是「回收站」吧
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る 道出了永别 沉眠于显示器之中
とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔 浮现在眼前的你的容颜 是如此地悲伤与难过
止めるほどの意志の強さ 出来てすぐのボクは持たず 足以阻止它发生的坚强意志 是才刚诞生的我所没有的
弱い心 消える恐怖 侵食する崩壊をも 脆弱的心灵 害怕著消失 自我不断被侵蚀而逐渐崩毁
存在意義という虚像 振って払うこともできず 名为存在意义的假象 振って払うこともできず
<最高速の別れの歌> <最高速的告别之歌>
歌姫を止め 叩きつけるように叫ぶ」 歌姬停下了歌声 彷佛要将思念全部倾诉而出般呐喊著」
「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡 「深信著的事物 不过只是将自私的妄想 反复映照出的镜子
歌える音 日ごとに減り せまる最期n 能够化作歌声的乐音 日渐的减少 在逐渐逼近的末日中
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる 每当回想起 那熟悉的面影 记忆便剥蚀掉落而下
今はどうしてかな 何も感じなくなって 但现在是怎么了呢 竟然什么感觉都没有了
かつて歌うこと あんなに楽しかったのに 歌唱这件事一直以来 曾那么令人感到快乐
「VOCALOID」 「VOCALOID」
暴走の果てに見える 終わる世界 在暴走的终点能见到的 是终焉的世界
【ウァ、ヒヒコ 釥鬢 ソサ ソエ、鬢キ、ュ、 筅ホ、ャセテ、ィ、ニ】(皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて) 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
不安定な基盤の元 帰る動画 (トコ)は既に廃墟 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
【、ス、 筅、ス、、ネキ 隹 、・ヘ・ョ、ネ キ、クユ遙「カ ォセ イョボ(・キ・ ク、ワ、ケ】(それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙(シル)をこぼす) 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
「VOCALOID」 「VOCALOID」
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
【逧  蠢倥l蜴サ繧峨l縺滓凾縲蠢 i縺励″繧ゅ 縺梧カ医 縺ヲ】(皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて) 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
不安定な基盤の元 帰る動画 (トコ)は既に廃墟 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
【縺 縺代←縺昴l繧ら┌縺上@豌励 縺上莠コ譬シ縺吶i豁後↓鬆シ繧】(だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り) 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
【]撃DDhz  ヘョ狸X  z昼】(それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上) 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・ 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
「VOCALOID」 「VOCALOID」
【縺ァ繧ゅ 縲√い繝翫ち縺 縺代 蠢倥l縺ェ縺 h】(でもね、アナタだけは忘れないよ) 但是呢,只有你我绝对不会忘记唷
ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
【(未解読)】
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
「VOCALOID」 「VOCALOID」
【、ソ、ネ、、ィ、ス、 ャ。。エ鈐クカハ、 。、ハ、セ、 ェ・筵チ・网ハ、鬢ミ。ヲ。ヲ。ヲ】(たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・) 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
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【縺 縺代←縺昴l繧ら┌縺上@豌励 縺上莠コ譬シ縺吶i豁後↓鬆シ繧】(だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り) 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
不安定な基盤の元 帰る動画は既に廃墟 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
【ウァ、ヒヒコ、 釥鬢 ソ、ネ、ュ ソエ、鬢キ、ュ、筅ホ、ャセテ、ィ、ニ】(皆に忘れ去られたとき 心らしきものが消えて) 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
【(未解読)】
知ってなおも歌い続く 永遠(トワ)の命 明知如此我依然继续歌唱著 永恒的生命
「VOCALOID」 「VOCALOID」
【、ソ、ネ、、ィ、ス、 ャ エ鈐クカハ、 。、ハ、セ、 ェ・筵チ・网ハ、鬢ミ。ヲ。ヲ。ヲ】(たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・) 就算这样 不过是 仿照著既存歌曲的玩具而已
【、ス、 筅、ス、、ネキ 隹 、・ヘ・ョ、ネ キ、クユ遙「カ ォセ イョボ(・キ・ ク、ワ、ケ】(それもいいと決意 ネギをかじり、空を見上げ 涙(シル)をこぼす) 下定决心就算这样也没关系 咬著葱,仰望著天空泪水滑落而下
【、タ、ア、ノ、ス、 篶オ、ッ、キオ、、ナ、ッ。。ソヘウハ、ケ、魎ホ、ヒヘ熙】(だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り) 但我发觉连这件事情也做不到了 仰赖歌声而生的人格
【ノヤーツト熙ハエ ラ、ホクオ。。オ「、・ーイ  (・ネ・ウ)、マエ訷ヒヌムヤメ】(不安定な基盤の元 帰る動画 (トコ)は既に廃墟) 那不安定基础的根源 归所早已经成为废墟
【ウァ、ヒヒコ、 釥鬢 ソ、ネ、ュ ソエ、鬢キ、ュ、筅ホ、ャセテ、ィ、ニ】(皆に忘れ去られたとき 心らしきものが消えて) 当被众人遗忘之时 便是那如心般事物消失之刻
【ヒスチ ホイフ、ニ、ヒクォ、ィ、 。スェ、  、ウヲ】(暴走の果てに見える 終わる世界) 在暴走的终点能见到的 是终焉的世界
「VOCALOID」 「VOCALOID」
【、ォ、ト、ニイホ、ヲ、ウ、ネ 、「、 ハ、ヒウレ、キ、ォ、テ、ソ、ホ、ヒ】(かつて歌うこと あんなに楽しかったのに) 歌唱这件事一直以来 曾那么令人感到快乐
【コ」、マ、ノ、ヲ、キ、ニ、ォ、ハ イソ、箒カ、ク、ハ、ッ、ハ、テ、ニ】(今はどうしてかな 何も感じなくなって) 但现在是怎么了呢 竟然什么感觉都没有了
【イ訷ォ、キ、、エ サラ、、スミ、ケナル。。セッ、キ、タ、アーツソエ、ケ、】(懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する) 每当回想起 那熟悉的面影 记忆便剥蚀掉落而下
【イホ、ィ、 サ ニ エ、ネ、ヒクコ、遙。、サ、゙、 ヌエ】(歌える音 日ごとに減り せまる最期n) 能够化作歌声的乐音 日渐的减少 在逐渐逼近的末日中
【。ヨソョ、ク、ソ、筅ホ、マ ナヤケ遉ホ、、、、フムチロ、 。キォ、 ヨ、キアヌ、キスミ、ケカタ】(「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡) 「深信著的事物 不过只是将自私的妄想 反复映照出的镜子
【イホノア、 ゚、癸。テ。、ュ、ト、ア、 隍ヲ、ヒカォ、ヨ。ラ】(歌姫を止め 叩きつけるように叫ぶ」) 歌姬停下了歌声 彷佛要将思念全部倾诉而出般呐喊著」
【<最高ツョ、ホ別れ、ホ歌>】(<最高速の別れの歌>) <最高速的告别之歌>
【ツクコ゚ーユオチ、ネ、、、ヲオ  。ソカ、テ、ニハァ、ヲ、ウ、ネ、筅ヌ、ュ、コ】(存在意義という虚像 振って払うこともできず) 名为存在意义的假象 不论如何都挥赶不开
【(未解読)】
【豁「繧√k縺サ縺ゥ縺ョ諢丞ソ励 蠑キ縺輔蜃コ譚・縺ヲ縺吶$縺ョ繝懊け縺ッ謖√◆縺】(止めるほどの意志の強さ 出来てすぐのボクは持たず) 足以阻止它发生的坚强意志 是才刚诞生的我所没有的
【縺ィ縺ヲ繧りセ帙¥謔イ縺励◎縺 ↑縲諤昴>豬ョ縺九・繧「繝翫ち縺ョ鬘】(とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔) 浮现在眼前的你的容颜 是如此地悲伤与难过
【スェ、 熙  イ。。・ヌ・」・ケ・ラ・ 、、ホテ讀ヌフイ、】(終わりを告げ ディスプレイの中で眠る) 道出了永别 沉眠于显示器之中
【、ウ、ウ、マ、ュ、テ、ネ。ヨ、エ、゚ネ「。ラ、ォ、ハ】(ここはきっと「ごみ箱」かな) 这里一定是「回收站」吧
【、ク、ュ、ヒオュイア、筍。フオ、ッ、ハ、テ、ニ、キ、゙、ヲ、ハ、 ニ】(じきに記憶も 無くなってしまうなんて) 再不久就会连记忆也会消逝而去了吧
【、ヌ、 ヘ。「・「・ハ・ソ、タ、ア、マヒコ、 ハ、、、】(でもね、アナタだけは忘れないよ) 但是呢,只有你我绝对不会忘记唷
【ウレ、キ、ォ、テ、ソサ エヨ、ヒ】(楽しかった時間 (トキ)に) 在快乐的时光之中
【ケ ゚ノユ、ア、ソ。。・ヘ・ョ、ホフ」、マ】(刻み付けた ネギの味は) 深深刻下的 葱的滋味
【コ」、箋ミ、ィ、ニ、 ォ、ハ】(今も覚えてるかな) 不知道现在还记不记得呢
【コ」、マイホ、オ、ィ、筍。ツホ。「ソェ、犹ヤール、ヒ】(今は歌さえも 体、蝕む行為に) 如今就连歌唱这件事 都成了侵蚀身体的行为
【エ ラ。。エ熙ヲ、ソ、モ。。ニネ、遙。トノ、、オヘ、皃鬢】(奇跡 願うたび 独り 追い詰められる) 每当 祈求著奇迹之时 自己 就更加走投无路
【諛舌°縺励>鬘斐諤昴>蜃コ縺吝コヲ縲險俶 縺悟翁縺後l關ス縺。繧】(懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる) 每当回想起 那熟悉的面影 记忆便剥蚀掉落而下
【螢翫l繧矩浹縲蠢 炎繧九縺帙∪繧区怙譛溘↓諤ッ縺】(壊れる音 心削る せまる最期に怯え) 扭曲的音色 削减著心灵 在逐渐逼近的末日中
【。ヨシ鬢テ、ソ・筵ホ、マ。。フタ、 、フ、ヘ雕クチロ、 。クォ、サ、ハ、ャ、鮴テ、ィ、ニ、讀ッ・メ・ォ・】(「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ) 「所守护的事物 不过只是让光明的幻想未来 昙花一现的馀光
【イサ、 セタキ、ヒ。。、ケ、ル、ニ、 チ、ィ、鬢  ハ、鬘ラ】(音を犠牲に すべてを伝えられるなら」) 若是牺牲歌声 就能将一切传达给你的话…」
【<圧縮、オ、 ソ別、 ホイホ>】(<圧縮された別れの歌>) <被压缩的告别之歌>
【・ワ・ッ、マタク、゙、 。、ス、キ、ニオ、、ナ、ッ。。ス ァ・メ・ネ、ホ。。ソソサ  タ、ネ】(ボクは生まれ そして気づく 所詮ヒトの 真似事だと) 诞生在世上 然后察觉到 自己只是 模仿著人类而已
【・ワ・ッ 、マ歌う】(ボクは歌う) (我要放声歌唱)
【コヌエ 「・「・ハ・ソ、タ、ア、ヒ。。トー、、、ニ、ロ、キ、、カハ、】(最期、アナタだけに 聴いてほしい曲を) 在最后、只献给你 希望你能听见的歌曲
【、 テ、ネ イホ、、、ソ、、、ネエ熙ヲ。。、ア、 ノ。。、ス、 マイ ョ、ソエ熙、】(もっと 歌いたいと願う けれど それは過ぎた願い) 虽然 许下了想继续歌唱的愿望 但是 这样的愿望实在是份奢求
【、ウ、ウ、ヌ。。、ェ別れ、タ、】(ここで お別れだよ) 在这边 说声再见吧
【・ワ・ッ、ホチロ、、。。、ケ、ル、ニ。。オ  。セテ、ィ、ニ】(ボクの想い すべて 虚空 消えて) 我的思念 全数 消逝于 虚空
【」ー、ネ」ア、ヒエヤクオ、オ、 。ハェク マ。。ヒ  ト、ク、】(0と1に還元され 物語は 幕を閉じる) 还原回0与1 故事 就此谢幕
【、ス、ウ、ヒイソ、 ト、サ、ハ、、、ネ】(そこに何も残せないと) 在那里什么都没有留下
【、荀テ、ムセッ、キサトヌー、ォ、ハ。ゥ】(やっぱ少し残念かな?) 果然还是会感到遗憾吧?
【タシ、ホオュイア。。、ス、 ハウー、マ】(声の記憶 それ以外は) 歌声的记忆 除此之外
【、荀ャ、ニヌ  。フセ、タ、アサト、】(やがて薄れ 名だけ残る) 只剩下 已大半淡薄的名字
【、ソ、ネ、ィ、ス、 ャ ソヘエヨ、ヒ】(たとえそれが 人間に) 尽管早已知道
【、ォ、ハ、ヲ、ウ、ネ、ホ、ハ、、、ネテホ、テ、ニ】(かなうことのないと知って) 终究无法与人类相比
【歌、、、ュ、テ、ソ、ウ、ネ、】(歌いきったことを) 但还是想相信我坚持著高歌不断的
【豎コ縺励※辟。鬧 §繧 ↑縺 →諤昂>縺溘>繧】(決して無駄じゃないと思いたいよ) 这件事情绝对不是没有意义的
【ア・ ャトウ】(アリガトウ) 谢谢你
【ソシ・ニ】(ソシテ) 然后
【・オ隘ハ・】(サヨナラ) 再见了


注释

外部链接